2月上旬、畑の生垣に植えているレッドロビンの剪定をしました。新しく伸びた葉が鮮やかな赤色になるので、住宅の生垣にもよく見られる木です。風よけのために植えたので、剪定によって枝の数を増やすのが目的です。まだまだ小さいですが、いずれ風よけになってくれるでしょう。

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2月上旬、畑の生垣に植えているレッドロビンの剪定をしました。新しく伸びた葉が鮮やかな赤色になるので、住宅の生垣にもよく見られる木です。風よけのために植えたので、剪定によって枝の数を増やすのが目的です。まだまだ小さいですが、いずれ風よけになってくれるでしょう。
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去年は3月に植えたスナップエンドウですが、今年は待ちきれずに2月上旬に苗を購入し植えました。
寒さ対策に藁を置いています。
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フキノトウが落ち葉の中から芽を出してきました。春の芽吹きはいいですね、フキみそにして頂きます。
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秋にほうれん草の余った種を蒔きました。蒔いた時期が遅かったので、一緒に蒔いた春菊や小松菜は寒さに負けて枯れてしまいましたが、ほうれん草は元気に育っています。ちなみに種まきは11月でしたので、遅すぎますね。
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2月7日、厳しい寒さの峠は越したかと思っています。玉ねぎも冬を越して、これからだんだんと成長してくれると思います。
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2月7日梅の花が開花し始めました。春がだんだんと近くなってきました。
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2月の初めはまだ寒くて、畑仕事もさぼり気味です。暖かくなったら、春に向けて畑の草取りをしたり、耕したりしたいと思っています。畑仕事をしないときは読書をしようと思っていましたが、なかなか読書が進みません。テレビを観ているだけでは退屈なので、竹細工を始める事にしました。まだ見よう見真似ですが、いくつか作りましたのでご覧ください。
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2021年1月中旬 梅の花芽が膨らみ始めました。まだ寒いのに丸くなった花芽を見ると、春が近くなったようで楽しくなります。
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2021年1月、新型コロナウイルスによる2回目の緊急事態宣言が11都府県に出ました。静岡も感染者が増えていますが、日課の畑で体を動かす作業は感染の心配がないので安心して楽しめます。
ちょうど今頃は菜園に植えた果物類の剪定時期です。キウイ、ぶどう、柿、イチジク、ミカン、桃、ブルーベリーなど色々な果物の木を植えています。それぞれ剪定のポイントが違うので、ネットの情報を参考に剪定しました。これはキウイの剪定前の写真ですが、ツルがごちゃごちゃしてますね。
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2021年1月今年初めての作業はぶどうの木の剪定です。まずは家の駐車場の片隅に植えてあるシャインマスカットとピオーネの剪定をします。シャインマスカットは短梢(3つ目の芽)の芽の所(犠牲芽)で剪定、ピオーネは長梢(4~8芽)の芽の所(犠牲芽)で剪定するそうです。
剪定前は枝がごちゃごちゃしてますね。
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