ぶどう一覧

ぶどうの収穫

自宅で栽培しているぶどうの収穫です。黒いブドウはピオーネでこちらは8月中旬頃には甘くなり収穫できます。緑色のブドウはシャインマスカットで9月中旬頃が収穫の目安になります。植えてから2年目ですが、昨年よりいいブドウが採れるようになりました。

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6月上旬の果物たち

6月に入り果物の木は受粉が終わり、小さな実になってきています。
これは柿、1センチ位でしょうか

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みかんはまだ5ミリ位ですね。沢山付いているので摘果しなければいけませんね。

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ぶどうはグングンと大きくなってきて成長を見るのが楽しみです

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スモモは開花が早いので大きくなるのも早いですね

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キウイは可愛いですね

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種なしぶどうの処理

ぶどうの花穂がほぼ開花しましたので、5月22日梅雨の合間を縫って種なし化の処理をしました。ネットによると花が満開になってから満開3日後までの間に処理するとの事ですが、一本の木でも開花時期はバラバラだし、売り物にするのでもないため一回でやってしまいます。

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ぶどうの花穂

ぶどうの木に花穂が出てきました。冬に2芽を残して枝を切りましたが、その残した芽から新しい蔓が伸び、花穂が付きました。ほとんどの枝に花穂が付いていますので、今年は期待大です。

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自宅のぶどうの芽吹き

自宅に植えたぶどうの木の芽吹きです。冬の間に枝の剪定をしましたが、各枝に2つづつ残した芽から新しい梢になる芽が成長してきました。2番目の芽を成長させて、ぶどうが生る枝にし、その他の芽は数枚の葉を残して芽を摘みます。

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ぶどうの剪定

2021年1月今年初めての作業はぶどうの木の剪定です。まずは家の駐車場の片隅に植えてあるシャインマスカットとピオーネの剪定をします。シャインマスカットは短梢(3つ目の芽)の芽の所(犠牲芽)で剪定、ピオーネは長梢(4~8芽)の芽の所(犠牲芽)で剪定するそうです。
剪定前は枝がごちゃごちゃしてますね。

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剪定してスッキリしました。春の芽吹きが楽しみです。
ぶどうの棚は見た目が自然な感じになるので、竹で作りましたが、約1年で痛みが出てきました。剪定してスッキリしたので、金属製のパイプで作り直そうと思います。

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シャインマスカットの収穫

ピオーネを収穫してから約1ヶ月後の9月7日、シャインマスカットが黄緑からだんだんと黄色っぽくなってきて、試食すると甘くなってましたので、収穫しました。品種により熟す時期に差がありますね。
ほぼ種なしで、小ぶりの粒も甘みがありました。あまり摘粒しないで育てた為全体的に小粒になってしまいました。来年は大粒になるように育てたいですね。

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ブドウの収穫

ぶどうの収穫時期になってきました。
紫色のブドウはピオーネで昨年苗を購入し、鉢に植えたものです。8月8日に2房ですが収穫して食べました。そこそこの大きさで甘いぶとうになりました。

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こちらはシャインマスカットです。昨年苗を購入し、地植えにしたものです。8月16日に1房収穫して食べましたが、まだ少し早かったようです。

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ぶどうへの袋掛け

6月中旬ぶどうの実が小指の先位の大きさに育ってきましたので、害虫予防のため袋を被せました。だんだんと大きくなるブドウの実を見るのは楽しみでしたが、秋の収穫までお預けです。

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6月のブドウ

ブドウの花が開花し、種なしになるようにジベレリン処理をしてから暫く経った6月初旬のシャインマスカットです。
自宅のカーポートの壁際に這わせています。
粒は少ないけど大きくなってきました。

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