ぶどう一覧

ぶどうの木の剪定

自宅の駐車場にあるぶどうの木を剪定しました。昨年まではシャインマスカットとピオーネを駐車場で育てていましたが、ピオーネは鉢植えで育ちが悪かったので、自宅の裏に移動し、地植えにしました。シャインマスカットは昨年20房位採れ、孫も家族も沢山食べ大満足でした。今年も沢山採れることを期待して剪定しました。

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果樹の剪定

12月下旬、今年も残すところ僅かになりました。ダイコンやほうれん草などの冬野菜はキュウリなどの夏野菜に比べると成長が遅く、夏の間は毎日のようにしていた収穫作業も、今は週に1、2回で十分です。その他、冬に行う大事な作業として果樹の剪定があります。今日は風もなく日中は気温が17度になるとの予報でしたので、剪定作業に出掛けました。本日はイチジクの木を2本、ブドウの木を2本、柿の木を2本剪定しました。
木によって剪定の方法が違うので、図書館で果樹の剪定の本を借りて参考にしました。

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写真がピンボケでしたね

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畑のブドウ

自宅に植えたブドウはマメに手入れをしたので良いブドウが採れましたが、畑のブドウはなかなか手が回らず、害虫や病気予防が手薄になってしまいました。こちらのブドウは巨峰なので、本来はもっと黒っぽくなるのですが、こんな感じで収穫を迎えました。
実は大粒で、甘かったです。

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ぶどうの収穫

自宅で栽培しているぶどうの収穫です。黒いブドウはピオーネでこちらは8月中旬頃には甘くなり収穫できます。緑色のブドウはシャインマスカットで9月中旬頃が収穫の目安になります。植えてから2年目ですが、昨年よりいいブドウが採れるようになりました。

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6月上旬の果物たち

6月に入り果物の木は受粉が終わり、小さな実になってきています。
これは柿、1センチ位でしょうか

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みかんはまだ5ミリ位ですね。沢山付いているので摘果しなければいけませんね。

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ぶどうはグングンと大きくなってきて成長を見るのが楽しみです

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スモモは開花が早いので大きくなるのも早いですね

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キウイは可愛いですね

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種なしぶどうの処理

ぶどうの花穂がほぼ開花しましたので、5月22日梅雨の合間を縫って種なし化の処理をしました。ネットによると花が満開になってから満開3日後までの間に処理するとの事ですが、一本の木でも開花時期はバラバラだし、売り物にするのでもないため一回でやってしまいます。

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ぶどうの花穂

ぶどうの木に花穂が出てきました。冬に2芽を残して枝を切りましたが、その残した芽から新しい蔓が伸び、花穂が付きました。ほとんどの枝に花穂が付いていますので、今年は期待大です。

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自宅のぶどうの芽吹き

自宅に植えたぶどうの木の芽吹きです。冬の間に枝の剪定をしましたが、各枝に2つづつ残した芽から新しい梢になる芽が成長してきました。2番目の芽を成長させて、ぶどうが生る枝にし、その他の芽は数枚の葉を残して芽を摘みます。

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ぶどうの剪定

2021年1月今年初めての作業はぶどうの木の剪定です。まずは家の駐車場の片隅に植えてあるシャインマスカットとピオーネの剪定をします。シャインマスカットは短梢(3つ目の芽)の芽の所(犠牲芽)で剪定、ピオーネは長梢(4~8芽)の芽の所(犠牲芽)で剪定するそうです。
剪定前は枝がごちゃごちゃしてますね。

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剪定してスッキリしました。春の芽吹きが楽しみです。
ぶどうの棚は見た目が自然な感じになるので、竹で作りましたが、約1年で痛みが出てきました。剪定してスッキリしたので、金属製のパイプで作り直そうと思います。

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シャインマスカットの収穫

ピオーネを収穫してから約1ヶ月後の9月7日、シャインマスカットが黄緑からだんだんと黄色っぽくなってきて、試食すると甘くなってましたので、収穫しました。品種により熟す時期に差がありますね。
ほぼ種なしで、小ぶりの粒も甘みがありました。あまり摘粒しないで育てた為全体的に小粒になってしまいました。来年は大粒になるように育てたいですね。

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